明日のまち「三鷹」を考える | ぶんしん出版(株式会社文伸)

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明日のまち「三鷹」を考える

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著者は三鷹市役所在職中の34歳のとき朝日新聞100周年記念懸賞論文「私のTOKYO改革論」で最優秀賞を受賞した。
本書ではそのDNAが失われず三鷹改革論たたき台が語られている。
もちろん、三鷹市民だけでなくまちづくりに関心がある人々にはヒントが満載だ。

河村 孝・著

四六判 248ページ ISBN978-4-89390-143-9
2018年9月発行
本体1,250円+税
発行:ぶんしん出版

【目次】
はじめに
「東京朝日」100周年記念懸賞論文 最優秀「明日への挑戦一私のTOKYO改革論」
第1章 まちづくりの「発想の仕方」
第2章 三鷹市が目指すべきもの
 公園都市とは何か
 公共の「共」が大事
第3章 問題提起の例示
 1 公園都市の実現方策を考えよう
 2 協働から自立へのスパイラル
 3 医療・福祉・介護のシステムづくり
 4 子育て世代への支援策
 5 防災都市をどう作るか
 6循環バスが楽しいまちを演出
 7 まちの商工業の発展は大切
 8 どんな再開発を三鷹駅周辺で展開するのがいいのか?
 9 ITと地域社会
 10 多様な学校教育のあり方を追求する
 11 「楽市・楽座構想」は、どうだろう?
 12 歩いて楽しい健康長寿のまち
 13 エネルギー問題への対応
 14 エコミュージアムがまちを変える
 15 財源づくりを考える
 16 都市連合は可能か?
あとがき
 ~いま考えていること

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